「口いっぱいに頬張れる大きくて美味しい車海老」を目指して

ここ2年は、年末までに納得できる大きさの車海老を育てることができませんでした。 今年はその課題に向き合い、冬の出荷に向けて、てきるだけ大きなサイズの車海老を育成することを目標にしていきたいと思います。

今年の冬はお客様に「口いっぱいに頬張れる大きくて美味しい車海老」をお届けするために頑張ります。